アセンションへの目覚め

こんにちは、アニマルコミュニケーターのMAYAです。
今日は節分、旧暦でいうところの大晦日になりますね。

下の写真は2013年、ちょうど節分の時に撮ったラルフです♡

どうして、この写真を載せたかと言うと今日はアセンションの
お話しをしたかったからです。

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「アニマルコミュニケーションができるようになるまでのお話」
にも書きましたが、ラルフはわたしのアセンションに合わせて
変化を起こしてくれています。

どうして、わたしとラルフのアセンションが一緒なのか?
それは二人が元々ひとつの魂だったから。←「愛を膨らませていこうよ」

そして、この写真の時は気付かなかったけど2013年の節分翌日の立春
(旧暦の正月)がわたしとラルフのアセンションの始まりでもありました。

このアセンションは、その後の宇宙の流れともぴったりと合っていきます。

今日は、今までの流れを自分で整理する意味で記事を書かせて頂きます <(_ _)>

まずは、アセンション(次元上昇)という意味の説明です。

アセンションとは三次元(物質世界)から五次元(意識世界)へ移行すること。

ノストラダムスの大予言で知られたマヤ歴の終末、2012年12月の冬至から
地球のグリッドが新しく組み替えられ、アセンションの扉が開きました。

2013年は、まさにアセンションの階段を昇り始めた最初の一年でした。
(2013年〜2016年がもっとも宇宙エネルギーが濃くなる時期だと言われています)

地球のアセンションは宇宙エネルギーにより施され、夏至、冬至、日食などの
タイミングで階段を一段づつ昇っていくイメージになります。

2013年2月初旬、ラルフは悪性リンパ腫の診断を受け余命宣告されました。
獣医師から、おそらく2012年12月後半から発症したのではとの見解でした。

ラルフが肉体から離れていく準備…これが二人のアセンションの始まりでした。

2013年6月夏至の頃、5ヶ月間上手くいっていた治療の限界がきて腫瘍の再発。
獣医師からは、覚悟をするように言われました。

この時期にアニマルコミュニケーションのセッションを受けました。
同時に”藁にもすがる思い”でレイキヒーリングと漢方を始めました。

そして、ラルフは見事に復活しました。
最後まで副作用、血液検査に異常がなかったことに獣医師も驚いていました。

その時から、わたしのハイヤーセルフがラルフに寄り添い守ってくれていました。
(このことは、ラルフが旅立ってから霊視によりわかったことです)

〜2013年8月12日から21日にかけて、地球への宇宙からの光の入り口が開かれました。
より多くの光が注がれ、地球のエネルギーは更に大きな上昇を起こしました〜

8月13日にとても不思議な出来事がありました。
それはラルフにお迎えがきたというビジョンを、ヒーリングから伝えられたことです。
そして20日に、ラルフは最高のタイミングで素晴らしい最期を迎え光に還りました。

ラルフは、更なるアセンションのために肉体を脱ぎすてる必要がありました。
まさに三次元から五次元へと次元上昇をしたということになります。

その後の宇宙の流れとして9月の秋分、10月18日の月食、11月3日の日食で
2013年のアセンションを完成させたと言われています。

ラルフがわたしのアニマルコミュニケーションのガイドになり
わたしのサードアイ(透視能力)が開花したのも、ちょうどその頃でした。

このように、すべての動きが冬至、立春、夏至、日食のタイミングで起きていました。

そして、わたしのホロスコープから2013年12月から2014年1月までが
248年に1度だけ訪れる変容の時期だったということが、後程わかりました。
(この時期にアニマルコミュニケーションの仕事をスタートさせています)

次回は、ヒーリングとの出逢いとターミナルケアにおけるラルフの不思議な
エピソードを詳しく書かせて頂きますね。

***

最後に…

今、多くの方がわたしと同じように覚醒しアセンションを起こしています。
アセンションは決して特別なことでも難しいことでもありません。

わたし達は、地球と共にアセンションの波に乗っていかなければなりません。
そのために必要なことを簡単にまとめてみました。

*自分が魂の存在であるということを自覚する
*すべてのものを愛し
*感謝に満ちて
*自分らしくワクワク暮らしていくこと

こんなことを意識して、こころがけていきましょうね!(#^.^#)

長文になりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。








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