プロフィール



アニマルコミュニケーター
&ペットロスセラピスト

くどうまさみ(MAYA)

虹の橋

2014年1月、虹の橋を渡った愛犬に導かれ、アニマルコミュニケーションのモニター募集を開始。同年10月に【動物たちと一緒に波動を高めよう!】をコンセプトに、GOODBOYを設立。2年間で、セッション実績1200件以上を達成し、アニマルコミュニケーションとヒーリングの個人セッションを終了。2016年9月より新体制に入りました。現在は、人と動物の愛と絆をスピリチュアルな観点からお伝えする活動を行っています。わたしたちにとって素晴らしいスピリチュアルティーチャーである動物たちに、心から敬意と感謝の気持ちを捧げます。

セッション実績 1417件

(2017年1月現在)

◆スキル◆

アニマルコミュニケーション
ペットロスセラピー
レイキヒーリング
シータヒーリング
各種エネルギー伝授
カードリーディング・占星術

幼少時代からの経験

わたしは幼少の頃からいつも
”目に見えない何か”と会話していました。

小学生になると、自分の前世がわかり
中学になると、毎日のように
金縛りにあうようになりました。

突然に何かの声が耳元で
聞こえることもありました。

20歳を過ぎた頃から、
幽体離脱を経験するようになり、
身内の不幸を予知するような
ことも何度か起きました。

このような不思議な出来事が、
わたしにとってはごく当たり前のことでした。

そして自分だけではなく、
誰にでも起きることだと思っていました。

***

1996年、一軒家を建てたことがきっかけで
犬との暮らしが始まりました。

2000年、2代目ゴールデンレトリバーの
ラルフと出逢い、
わたしの運命が大きく変わっていきました。

ラルフからは、躾教室、競技会、キャンプ、
旅行、アウトドアでの遊び、手作り食など、
犬と暮らす楽しみのすべてを教えてもらいました。

このような経験が、
わたしのアニマルコミュニケーション
において、とても役立ちました。

愛犬と過ごす楽しい日々

アニマルコミュニケーションとの出逢い

わたしが初めてアニマルコミュニケーション
を知ったのは2007年でした。

その頃から、信頼できる
アニマルコミュニケーターを探すのが目的で、
多くの方のセッションを受けていました。

それと同時に、
自分でも愛犬達の心を読み取り、
言葉を伝えようと、
いろいろな努力をしていました。

言葉を、イントネーションまたは
ジェスチャーで覚えさせたり、
気持ちをハートから伝えたり、
いろいろなことを試していました。

愛犬達は、
そんなわたしの言葉にいつも耳を傾け、
アイコンタクトをとりながら、
敏感に反応してくれていました。

そのことが、
わたしがアニマルコミュニケーターに
なる第一歩になりました。

アニマルコミュニケーション

ペットロスからアニマルコミュニケーターに

2013年8月に愛犬ラルフが虹の橋を渡り
その直後から不思議な出来事が
次から次へと起きました。

そしてある日、
祭壇のラルフの写真のおでこに
キスした瞬間に大きなラップ音が鳴り
サードアイが開眼しました。

これが、わたしの覚醒の始まりでした。

その日から、ラルフと
アニマルコミュニケーションが
できるようになりました。

毎日のようにラルフとお話をして、
その時に受け取ったメッセージや
ビジョンから、予知夢、シンクロが
頻繁に起きるようになりました。

2013年は、わたしにとって
まさに変容の1年になりました。

そして2014年1月に、ラルフから
「アニマルコミュニケーション
が出来る人を増やして欲しい」
との、メッセージを受け取りました。

そのことを目標に
アニマルコミュニケーションの
お仕事をスタートさせていただきました。

ペットロス


プロフィール

くどうまさみ  1963年1月2日生 数秘22

IMG_8466

虹の橋を渡った愛犬に導かれ
ペットロスから
アニマルコミュニケーターに
なった体験をもとに、
動物達との愛と絆を伝える
活動を行っています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする