運命の子

兵庫県在住のT様から虹の橋を渡ったフェレットのりくちゃんとの
セッションのご依頼を頂きました。
ご了承を頂きましたので、ご感想を掲載させて頂きます。

今日はありがとうございました。

りくがチャーリー(コリー犬)の生まれ変わりということが一番の驚きでした!
どうしてわたしに?というくらい、
お恥ずかしいのですがあまりお世話もせず老後に至っては親に任せっきりで…

~中略~

今度はお世話してねっていう一言はガツーンときました(;^_^A
今世では合格のハンコをもらえるようにお世話で来たのかなあ?と心配です(;^_^A
りくはフェレットを飼おうと決めて探していたとき、
フェレット専門店で一目惚れした子でした。
まさかチャーリーだとは知らずに(笑)

本人にも、あなたはわたしの運命の子なのよーって、
事あるごとにいってました。
りくにしてみたら、当たり前だよ!って思ってたんですかね(笑)

いつも私の気持ちにリンクした子で、一緒に体調悪くしたり…
常に良くも悪くも寄り添ってくれていました。
そして死因もわたしと同じ、心臓を悪くして亡くなりました。
(わたし自身は根治手術をしているので別段不自由はありません)
りくってすごい子だったんだなーって、今回つくづく思いました。
いまもそばに寄り添ってくれてるのかと思うと
少しココロが暖かくなった気がします。
本当にみえなくて残念!!(>_<)
りくだけずるい!(笑)
でもまた出会えるときを楽しみに待っておきます(*^^*)
今回は本当にありがとうございました。
今度は電話でもお伝えしてたんですが、
うちの猫のことをお願いしたいと思います(*^^*)
またホームページを拝見しながら、
機会がめぐったきたら是非よろしくお願いしますm(__)m
ご質問で「過去生からの繋がり」をりくちゃんに聞いてみたところ、
T様が子供の頃に飼っていた茶色い立ち耳のわんちゃんで中型犬か大型犬
…とイメージを伝えてくれました。
T様がりくちゃんのことを最初から「運命の子」だと感じていたのは、
過去生からの深い繋がりがあったからなんですね。

T様、りくちゃん、ありがとうございました。ぺこり








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