最高最善の方向に導かれますように…

昨日のことです。
 
主人の母が
救急車で運ばれたとの連絡を受け
急遽、岡崎の病院に駆け付けました。
 
腸に穴が空き、その原因は
大腸癌だとわかりました。
 
幸い、義母はとても元気で、
顔色も良く安心しましたが、

年齢が92歳で手術は難しく、
食事をとることが厳禁なため、
先の見通しは何とも言えない状況です。

 
義母の腸に手を当てて、
レイキを流してみると、
ポコポコと音が響く箇所がありました。
 
聞きてみると、
そこが痛くなったと言いました。
 
 
今日も時間を見つけては、
遠隔でヒーリングをしています。

。。。。。。。

 
 
ヒーリングをしながら、
先日の記事にあった、
光りに還った愛犬ラルフと
ラファエルのビジョンは
今回のことを意味していた
ことに、気づきました。
 
 
 
実は、昨日の病院の帰りに
すぐ近くに河津桜で有名な河原が
あったことを思い出し、
立ち寄ることにしたのです。
 
 
そこは岡崎の乙川で、3年前に
ラルフが余命宣告を受けたすぐ後に
一緒に行った思い出の場所でした。
 
 

 
ちょうど、河津桜が咲く時期に、
義母のことがあり、
立ち寄ることができたのは、
偶然ではなく必然的なことでした。
 
 
そして、もうひとつシンクロが…
 
娘が今日、同じ場所、東岡崎に
仕事が入り行くことになったのです。
 
東岡崎に仕事が入ったのは、
今までで初めてのことでした。
 
こうして、様々な方向から
意味のある偶然が
引き寄せられてくることにより、
メッセージがより強く感じられます。
 
 
ラルフとラファエルのサポートを信じて
 
義母の痛みが和らぎますように。
最高最善の方向に導かれますように。
 
ただただ、それだけを願っています。
 
 







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