背中をポンと押してくれた気がします

アニマルコミュニケーションの感想(虹の橋)

京都府在住のKさまから、
昨年、虹の橋を渡ったぼくちゃんとのアニマルコミュニケーションのご依頼を受けました。

ご了承を頂きましたので、ご感想を一部掲載させて頂きます。

アニマルコミュニケーション 虹の橋

 ぼくちゃん(ヨークシャテリアの男の子)

先程拝見し、何回も何回も読み返して・・・号泣です!!
ぼっちゃんの気持ちを知ることが出来、本当に嬉しいです!お母さんに会うために生まれてきた、
最初から決まってた事って不思議だけど必然の運命だったんですね。ぼっちゃんの元飼い主さんが手放すにあたって、
次の飼い主を捜していると、急にその話が来て、
「じゃ、ウチの子になってもらおう!」と即答しました。それまで犬を飼おう、なんて話は全くなかったんです。
なぜか、この子とは縁があると思ったのです。

私を選んで来てくれたって嬉しいです。

~中略~

一番気になってた「わんわん!」は私を思ってだったのですね。

いつもはぼっちゃんの事 何でも分かってたのに、
この時は分かりませんでした。

気に病まないでって言ってくれて胸のつかえが下りました。
後から考えてもいろんなことが重なり、この日を選んだんでしょうね。
優しくて親思いだったぼっちゃんらしい、男前な潔い生き方でした。

~中略~

ぼくが居なくなってから悲しくて泣いてばかりの一年でした。

今も私を心配してくれてるんですね。
見えないけどいつもそばに居る、あの時のように。

すべての出来事にも意味があるんですね。
生前からいつも支えてくれて守ってくれてました。

それは今も変わらずに、なのですね。

今回ぼっちゃんの気持ちを聞くことができて大変嬉しかったです。
長い間立ち止まっていた私の背中をポンと押してくれた気がします。

ウチの子として幸せに思ってくれてて良かったです。
悲しみの涙より、楽しかった思い出の笑顔の涙にして欲しい、と。。

それがぼっちゃんの供養になるかもですね。

あの子がたくさんの笑顔と癒しをくれ、
周りを幸せにしてくれたこと
これからもずっと感謝の気持ちと思い出を心に抱きつつ生きていきます。

mayaさんに出会えた事もぼくの導きかもしれません。
本当にありがとうございました!!

Kさまがご自身のブログに

アニマルコミュニケーション内容とご感想を詳しく掲載してくださいました。

⇒ もうすぐ一年…あの子の気持ちを聞きました
⇒  一周忌 立派だった「最期の闘い」

Kさま、ぼくちゃん、ご協力ありがとうございました <(_ _)>








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